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観賞済みまたは観賞したい映画についてひたすら紹介するブログ。たまに日記書いたりお気に入りの本や音楽の紹介もするよ!
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6年ぶりの更新です。不定期過ぎて申し訳ない。
今後もマイペースにブログを続けようと思います。


製作年:2002
製作国:アメリカ
ロケ地:アメリカ・イリノイ州ハイドパーク
公開日日:2002年6月1日(アメリカ;
Atlanta Film and Video Festival)、2002年7月1日(アメリカ)


スタッフ:
監督: トレヴァー・サンズ
製作: ゲイリー・ブライマン、スティーブ・ハイン
音楽:ジェフリー・アラン・ジョーンズ
脚本:トレヴァー・サンズ、エリック・ゲウィルツ
撮影: エリック・ハース
編集: ウェブスター・バティスタ

キャスト[()内は役名]:
ジェレミー・シスト(ダニエル)
リーディ・ギブス(ジェーン)
マイケル・ベイリー・スミス(ボー)
アレクサンドラ・ブランド(ベス)
マイケル・コルナッチア(オーウェン)
メガン・ペリー(メアリー)
エヴァン・ヘルムス(ピアース)
トム・グリフィス(トーマス)
マット・ノーラン(ジョーイ)
リック・サラビア(ハリス)
ティム・デュケット(ブレイク)

【STORY】
精神科医 vs. 多重人格者・・・の頭の中で絶えず騒ぐ人格たち。順番に主人格と入れ替わるので、主人格は自分の名前を思い出せず混乱する。

関連リンク集:
IMDB

本編はYoutubeにて公開中。
 

本編字幕リンク:
transcript

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原題:Kolobos(ギリシャ語で【切り刻まれたもの】という意味)
製作年:1999
製作国:アメリカ
VHS発売日:1999年9月28日(アメリカ)、2000年1月(イギリス)、2000年4月7日(日本)、2001年8月20日(ドイツ)
DVD発売日:2000年4月7日(日本)

【スタッフ】
監督: ダニエル・リアトウィック、デヴィッド・オクバーク
製作:ダナ・アルトマン、ンヌ・エボング
製作指揮: エドワード・R・テイラー
脚本: ンヌ・エボング、ダニエル・リアトウィック、デヴィッド・オクバーク
音楽: ウィリアム・キッド
編集:ブライアン・オルソン
プロダクション・デザイン:プレストン・フィッチャー

【受賞遍歴】
2002年度Screamfest フェスティバル・トロフィー・アワード 最優秀メイクアップ賞(ジェイソン・コリンズ)&最優秀作品賞(ダニエル・リアトウィック、デヴィッド・オクバーク)受賞

【関連リンク】
IMDB, Allcinema

【キャスト[()内は日本語吹替版キャスト]】
カイラ / エイミー・ウェバー (沢海陽子)
トム / ドニー・テラノヴァ (矢崎文也)
エリカ / 二コール・ペレリン (岡本章子)
ゲイリー /  ジョン・フェアリー (高瀬右光)
ティナ / プロミス・ラマルコ (湯屋敦子)
フェイスレス / イリア・ヴォロク
ウォルドマン医師 / シムズ・トーマス (くればやしたくみ)
ジャーデン医師 / トッド・ビードル
カール / ジョナサン・ローン (楠見尚己)
ルシール / マリー・ワイス
ドロシー / リネイ・クィグリー
バイヤーズ / イヴァン・バッテー(佐藤晴男)
アーシュラ / ?(那須文恵)

【テーマ音楽】


【予告編(英語)】


新聞広告で集められた5人の男女。新鋭画家のカイラ、芸人のトム、新人女優エリカ、大学生のゲーリー、それにファストフード店店員のティナ。彼らの仕事は、随所にカメラが設置された別荘に同居するだけ。 5人は広いベッドルームや食料でたっぷりの冷蔵庫など行き届いた設備を与えられる。だが、その快適な生活は束の間に終わる。ほんの少しの間、ひとりになったティナが凄惨な死を遂げたのだ。外部に連絡を取ろうとするが、すべての窓、ドアは固く閉ざされ、電話も通じなくなっていた。 4人は別荘に閉じ込められてしまったのだ……。

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原題:
Winter Lily
製作年:1998
製作国:カナダ
ロケ地:カナダ・ケベック州チャンブリー
VHS発売日:2000年3月24日(日本)、2002年3月19日(アメリカ)
DVD発売日:2002年3月26日(カナダ)

スタッフ:
監督: ロッシェル・ビセット
製作: サミュエル・ガニオン
製作総指揮: クロード・ガニオン、ユリ・ヨシムラ=ガニオン
脚本: ロッシェル・ビセット、リョウスケ・アオイケ(=青池良輔
撮影: ステファンヌ・リカール

キャスト[()内は役名]:
ダニー・ギルモア(クライヴ)
キンバリー・ラフリエール(リリー)
ジャン=ピエール・ベルジュロン(グラント)
ドロシー・ベリマン(アガサ)

【STORY】
雪と氷に閉ざされたニューイングランドの田舎町、16歳のリリーは恋を知ることもなく重い病気でこの世を去った。気のふれた母親は死体保存の薬剤で毎日手入れをしては、美しいままのリリーに話しかけていた。そこに旅の写真家クライブが訪れるが、女主人の罠にはまり、死体とともに屋根裏部屋に監禁されてしまう。やがて夜の訪れとともに、死んだはずのリリーは起き上がり、彼をベッドに招き寄せる・。閑寂な田舎町に巣食う悪夢をセンシティブに描く、スモール・タウン・ホラー。

関連リンク集:
IMDb, allcinema.net, ロッシェル・ビセット監督のインタビュー記事@Offscreen

商品リンク集:
あるあるビデオドットコム, DVD Fantasium

冒頭二分間のシーン:

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原題:The Final Destination
製作年:2009
製作国:アメリカ
劇場公開日:2009年8月28日(アメリカ)、2009年10月17日(日本)

【STAFF】
監督: デヴィッド・R・エリス
製作: クレイグ・ペリー、ウォーレン・ザイド
製作総指揮: リチャード・ブレナー、ウォルター・ハマダ、シーラ・ハナハン・テイラー
脚本: エリック・ブレス
撮影: グレン・マクファーソン
プロダクションデザイン: ジェームズ・ヒンクル
編集: マーク・スティーヴンス
音楽: ブライアン・タイラー
音楽監修: デイナ・サノ

【CAST】※()内は日本語吹替版キャスト。
ニック:ボビー・カンポ(田中直樹[ココリコ])
ローリ:シャンテル・ヴァンサンテン (里田まい)
ジョージ:ミケルティ・ウィリアムソン(斉藤次郎)
ハント:ニック・ザーノ(岩田光央)
ジャネット:ヘイリー・ウェブ(世戸さおり)
サマンサ:クリスタ・アレン(たくませいこ)
アンディ:アンドリュー・フィセラ (はるな愛)
カーター:ジャスティン・ウェルボーン
カーターの妻:ララ・グライス

【解説】
死の運命を逃れた者たちに襲いかかる予測不可能な“死のトラップ”を描いた、人気ショッキング・ホラー・シリーズ第4弾。猛スピードで爆走するカーレースのサーキット場で、観客を巻き込む壮絶な大クラッシュが発生。スタンド席にいた若者ニックが見た予知夢のおかげで9人の男女が奇跡的に難を逃れるが、死の運命は彼らを見逃してはくれなかった…。

【予告編】
<

【関連サイト】
Official Site(USA) / Official Site(France) / Allcinema / IMDb


「ファイナル・デスティネーション」シリーズ第四弾!シリーズ通して見たけれど、始まりはいつも「予知夢」からなんだよね・・・。「2」までは良かった。
そして結局誰も死の運命からは逃れられない。
逃れようと必死にあがくより、運命に逆らわない方がよかったのかもしれない。
逆らったら、その分だけ惨い「死」が待っている。

今作は単なるスプラッターコメディーとなってしまっている印象が拭えない。
マヌケ過ぎる死に方のオンパレード(苦笑)
日本語吹替も酷い。
主役も主役級のキャラにもプロの声優を使えよなぁ・・・・。

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プロフィール
HN:
Haruka
年齢:
31
性別:
女性
誕生日:
1986/07/11
趣味:
映画観賞
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